うなじがなんだかモッサリしている、襟足の形が気に入らない、
毎回自分でカミソリを当てるのが怖い…。

うなじの毛があるせいで、悩ましいことは色々ありますよね。
例えばポニーテールのように髪をアップにする時、
鏡で後ろを確認したらもじゃもじゃしてる…。

これじゃダメだなぁって諦めたりしていませんか?

脱毛サロンやクリニックで脱毛も可能ですが、
近くに施設がなかったり、通う時間もお金もなかったり、
悩んでいる間に時間ばかり経っていく…。

こんな感じではないでしょうか?

自分では見えないかもしれませんが、
他人から見える場所だけになんとかしたいですよね。

そこで、ケノンの出番です。
ただ、ケノンで項が脱毛できるのか?
実際に使ってみてどうだったのか?

このあたりをまとめてみたいと思います。

うなじの範囲

うなじの範囲はどこ?っていう疑問から紐解いてみましょう。
まずうなじとは「髪の生え際から首の後ろ部分あたり」のことを指します。

そして脱毛サロンなどでも「うなじ」部分が人気部位のようで、
脱毛範囲も髪の生え際から首筋にかけてのところが多いです。
微妙に違いますけどね♪

さらに言えば、脱毛できるだけでなく形の希望も言えたり、
なかなか良心的なサロンもあるようです。

うなじは自分では見えない部分だけに、
できたら脱毛サロンやクリニックで脱毛したほうがいいと思います。

でも、上記のように時間がない等の理由で、
通えない人には「ケノン」での脱毛がおすすめ。

ケノンでうなじが脱毛できるのか!?

ケノンじゃ無理なんじゃない?って思う人もいますが、
私はちゃんと効果が出ていると実感しています。

うなじは細い毛が多いので、
若干時間がかかるのを除けば大丈夫です。

ただ、難しいです。
私は家族に頼んで照射してもらっていますが、
手助けしてくれる人がいるなら手伝ってもらいましょう。

あと、やけどに気をつけてくださいね。

日頃、髪の毛で覆われていて表に出ない場所だけに、
肌が柔らかく刺激に弱い場所ですから、
照射する時は、しっかり冷やし、レベルは徐々に上げていく。

これだけ気をつけてください。